Archive for 4月, 2008

インテリアショップを大阪で探した

インテリアショップを大阪で見つけた時、子供も一緒だったのでなかなかゆっくり店内を見て回ることができませんでした。小さな店内に割れ物や高価な物も置かれていたので、子供を見張る事で精一杯。いい感じだったのに。このインテリアショップは大阪にまた来るときの楽しみにします。
どうしても広告にあった時計が欲しくて、そのインテリアショップを大阪で探した。なぜインテリアショップを大阪まできて探さなくてはならないのか、と冷静に思ったけれど、広告を見たとたん、一目ぼれしてしまったからしょうがない。結局徒歩では見つけられず、タクシーを使ったからけっこうな出費になった。
50年代~70年代の北欧家具を豊富にそろえているインテリアショップが大阪にある。私は北欧インテリアに目がないので、特に予定のない週末は必ずといっていいほど、そこに遊びに行く。インテリアショップは大阪ではここ以外には残念ながら気にいっているところはまだないのだが、これから開拓していきたい。
先日インテリアショップを大阪で見つけたのですが、そこのお店ではバリからの輸入品を主に扱っているお店でした。そのインテリアショップは大阪に1店舗だけしかないんだけど、に置いてある物、バックの柄だとか、動物の置物なんかが、かわいいのなんのって。ちょっと遠いけど、ちょくちょく通いたいな。

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スケッチブックを使う

いざスケッチブックを使うといっても何を選べばいいのかわからないですよね。一番有名な「マルマン」のスケッチブックは皆さんも見かけたことがあると思います。黒とオレンジ色に白地のあれです。一番最初はマルマンを使うのが妥当かと思われます。描きやすくていいですよ=^_^=
スケッチブックに描かれているものは大体が鉛筆描きですね。展示会などで見かけるデッサンや下書きはクロッキーかスケッチブックが主です。何度も重ねて描いてあったり、完成した絵とは全く連想できなかったりします。私は下書きから色塗りまで全部やってしまうのですが、それでも1つの作品になります。
水彩画スケッチブックというのもあります。数枚の水彩紙を本型に綴じこんでいます。綴じ方には、ワイヤを使ったスパイラル綴、糊とクロスを使った天のり綴があります。スケッチブックは種類も豊富で最初に何を選ぶかが大変そうですが、用途に合ったものを選べるのでその点は楽しそうです(^v^)

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大乱闘スマッシュブラザーズ!熱い!

ヨーロッパのメモ帳やペンって機能もいいしおしゃれな気がする。デパートの売り場に行くと、ステーショナリーコーナーがかなり充実してる。表紙に普通にメモ帳って書いてあるよりは、ただフランス語や違う国の言葉でそう書いてあるほうがおしゃれ度アップする気がするのは自分が日本人だからかしら。
今までは、PCのメモ帳に文章保存するときのエンコードを変えて保存して、そのメモ帳を他のPCへメモリースティックかなんかで移動させて、開いてまたメールにコピペして送って・・・って、超めんどくさい!そんなことやってたら、今はネットさえ使えれば、日本語を変換してくれるサイトがあるのね!なんて便利な世の中!
みんな、仕事してるときメモ帳使ってる?最近の若い子って、なにか教えてもらっててもメモ取らない子多いのよね。んで、注意すると、全部頭に入ってるんで大丈夫です。的な返事。でも結局あとで同じ質問をしてくるわけ。だから、メモ帳に書いておけっていってるのに、社会人の先輩の言うことは素直に聞いておくものね。
輸入もものメモ帳ってなんで、ただそれだけでかっこよく見えるんだろう。意外と、使ってみると使いづらいっていうか、結局MADE IN JAPANが一番ねってなるんだけど、でも、私あの方眼紙っぽいメモ帳が気に入ってて、あれって輸入されて入ってきたんじゃないかな。でも縦書きのを使ってたら逆に目立つかも!

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大乱闘スマッシュブラザーズ!熱い!

肉屋というのをすっかり見かけなくなってしまった。スーパーなどに押されているせいだろうが、残念でならない。いろいろな部位がブロックまるごと手に入ったりするのも魅力だが、なんといっても揚げたてのコロッケやメンチカツなどが格安で買えるのが嬉しかったのに。町に揚げ物のおいしい肉屋が欲しいなあ。
肉割れという現象が起きてしまった。太りすぎで、太ももとお腹の皮膚に、ヒビが入ったようなヘコミができてしまったのだ。普通は妊婦などにしか発生しない症状なだけにショックだ。食生活をしっかり改善し、運動量を増やすことで痩せることはできるが、肉割れは消えないらしい。やはり健康管理は重要なんだなあ。
肉というのは屠場ということろで解体されている。現代の屠場は設備が良くなり、機械によって作業される工程も数多くある。だが、職人による「手剥き」という解体作業もやはり必要で、ベテラン職人の手剥きの技は、十年修業しないと身につかないほど難しいものだそうだ。毎日食べている肉とはいえ、奥深い背景があるんだな。

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午後の紅茶

アフタヌーン・ティーですよ。なんかかっこいいけど、日本人としては「午後の紅茶」の方がしっくりくるよね。リプトンの季節限定商品は色々な味があって、飽きさせないね。でも、「午後の紅茶」って商品名だけど、僕は夕食時に飲みます。コーヒーと違って、食後のさっぱり感が違うんだよね。
僕が好きなアレンジティーはピーチティー。紅茶に桃のジュース・もしくはフレーバーを加えた物だけど、紅茶独特の軽い苦味と香りに加え、桃の甘み・香りが相まって、なんとも言えない風味を出しているよね。リプトンから紙パックの物が発売されているけど、自分で作ってみる事をお勧めするよ。
11月1日は「紅茶の日」なんだって。18世紀、伊勢の船乗り「大黒屋光太郎」と言う人物が遭難し、ロシアに漂着。その後、日本に帰国する際、ロシアで茶会に招かれた。その日が11月1日だった為、「日本紅茶協会」が11月1日をそう定めたんだって。でもキティちゃんの誕生日って方が有名だな。一緒に覚えておこう!
紅茶と、それを飲むためのティーカップ・ポットは切っても切れない関係にあるね。カップ・ポットの歴史は紅茶と同時に発展をしてきたと言えるかな。今の取っ手付きカップが出来る前は、ウーロン茶様のお椀型が主流で、ポットも、急須を使っていたんだって。んソーサーなんて無し。でも、敢えてそうして飲むのもオツかも!?

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